海外ロングステイでのチェンマイ

体を動かしたいなぁ〜〜夏なら海に行って泳いでかき氷...ですかね(^^)
しかし、和食のコンビニ弁当とかないんでしょうか?あったら即買いですけどね。
あ、でもでも、世の中、よいこともいっぱいあるし、捨てたもんでもないですよね。
明日も、いい日になる予感がします!ワクワク!
さーて!今日の更新です!最後までヨロシク!



タイでの海外ロングステイで、滞在地として人気のある都市は、首都であるバンコクとなっています。
そのバンコクについで人気のある都市としてあげられるのは、チェンマイがあります。
海外ロングステイでチェンマイを滞在地として選択する上で、チェンマイはどのような都市となっているかを事前に調べることで、よりいっそう海外ロングステイでの生活を充実させることができます。
チェンマイバンコクから北へ約700キロのタイ北部に位置しでいます。
かつてはランナー王国の都として栄えていました。
チェンマイは周りをミャンマーや中国、ラオスに囲まれていることから、現在でもチェンマイ人同士での会話にはチェンマイ語を使う、独特の文化を持った古都となっております。
深い山々の麓にある地形から、大自然と都会とがうまく調和している発達したタイ北部最大の都市で、北方のバラとも呼ばれており、多くの人々を惹きつける魅力を持っており、外国人観光客も数多く訪れています。
チェンマイは、昼間は暑く年間の平均気温は26度となり、バンコクよりも2度ほど低く少し涼しい気候となります。
日中は暑くほぼ30度を上回ります。
しかし山間部に位置していることから朝夕の冷え込みが激しく、乾季には気温が10度を下回ることもあります。
街の規模はそれほど大きくはありませんが、ショッピングエリアやホテルも充実しており都会の条件は一通り備えています。
城壁の残る歴史的な街の風景は、バンコクとは違いどこか懐かしさの漂う落ち着いた感じがあり、チェンマイ市民の穏やかな人柄に魅かれ、日本からの海外移住を果たしたロングステイヤーの人たちも数多く滞在しております。